支援事業・制度検索

支援事業・制度検索

※NEDOが実施する全ての公募等をご案内するものではありません。
 NEDOが実施する全ての公募等をご覧になりたい場合は、NEDO公式ホームページへアクセスください。

検索結果 1件~10件(全25件中)
予告

2024年度「GX分野のディープテック・スタートアップに対する実用化研究開発・量産化実証支援事業」公募

NEDOは、技術の確立や事業化・社会実装までに長期の研究開発と大規模な資金を要し、リスクは高いものの国や世界全体で対処すべき経済社会課題の解決にも資すると考えられる革新的な技術の研究開発に取り組んでいるGX分野のディープテック・スタートアップを対象とした助成事業の公募を行う予定です。
VC等との協調や事業会社との連携、ステージゲート審査の活用を制度上盛り込み、長期的視野でもって、実用化研究開発や量産化実証、海外技術実証などへの支援を行います。
本事業は、助成率や助成金の額が異なる3つのフェーズから構成される予定です。どのフェーズからの応募も受け付ける他、ステージゲート審査を経て次のフェーズに移行することも可能とすることを予定しております。応募時には、自社の状況に最も合致しているフェーズを選択し、ご応募いただくことを予定しております。

〔1〕STSフェーズ(実用化研究開発(前期))
要素技術の研究開発や試作品の開発等に加え、事業化に向けた技術開発の方向性を決めるための事業化可能性調査の実施等を支援する。

・助成金の額:3億円以内または5億円以内(※)
・事業期間:1.5~2年程度(ただし同一フェーズ内で最長4年)
・助成率:2/3以下
※3億円超の助成金の交付を提案する場合、事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)に係る関心表明書(LOI)の提出を求める予定です。

〔2〕PCAフェーズ(実用化研究開発(後期))
試作品の開発や初期の生産技術開発等に加え、主要市場獲得に向けた事業化可能性調査の実施等を支援する。

・助成金の額:5億円以内または10億円以内(※)
・事業期間:1.5~2年程度(ただし同一フェーズ内で最長4年)
・助成率:2/3以下
※5億円超の助成金の交付を提案する場合、事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)に係る関心表明書(LOI)の提出を求める予定です。

〔3〕DMPフェーズ(量産化実証)
量産技術に係る研究開発や、量産のための生産設備・検査設備等の設計・製作・購入・導入・運用等を通じ、商用化に至るために必要な実証等の実施を支援する。

・助成金の額:25億円以内(※)
・事業期間:1.5~2年程度(ただし同一フェーズ内で最長4年)
・助成率:2/3以下または1/2以下
※事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)に係る覚書(MOU)の提出を求める予定です。

ただし、ステージゲート審査を経てフェーズを移行する場合でも、当該事業全体で、1件当たりの助成金額の上限を30億円、事業期間の上限を5年とする予定です。

公募期間
公募は通年で実施し、年4回程度、提案受付期間及び審査の実施を予定しています。なお、別途実施している「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープテック・スタートアップ支援事業」の公募と同時に実施する予定です。

支援対象となる技術分野について
「脱炭素成長型経済構造移行推進戦略」(令和5年7月閣議決定)も踏まえ、脱炭素関連技術から設定される予定です。
  • 助成金、スタートアップ、GX、脱炭素
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱熱利用未利用エネルギー再生可能エネルギー
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 3月下旬ごろ公募開始予定
事業年度 2024年度
委託額/助成額 概要欄のとおり
助成率
動画 動画を見る
予告

2024年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/躍進コース」公募

「ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEDO Entrepreneurs Program;「NEP」)/躍進コース」の公募を行う予定です。
躍進コースでは、2つのタイプの公募を予定しています。

【躍進 定額助成タイプ(仮称)】
対象:保有する特定の技術シーズを活用し、事業化を進めている法人
※個人またはチームでも応募は可能ですが、事業開始までに法人を設立する必要があります。助成額:最大500万円または3,000万円助成率:1/1

【躍進 カーブアウトタイプ(仮称)】
〔1〕個人・チーム
対象:事業会社が保有する特定の技術シーズを活用し、事業化に向けた活動を進めているカーブアウト前の個人またはチーム
助成額:最大500万円助成率:3/4
〔2〕法人
対象:事業会社が保有する特定の技術シーズを活用し、事業化を進めているカーブアウト後の法人
※個人またはチームでも応募は可能ですが、事業開始までに法人を設立する必要があります。
助成額:最大3,000万円助成率:3/4
※本事業における「カーブアウト」とは事業会社において事業化に向け活用予定だった技術の開発等に携わっていた技術者や経営人材候補(客員起業家(Entrepreneur in Residence)を含む。)が、その技術を保有する事業会社からその利用権の提供(特許等の譲渡や独占実施権の付与など)を受け、場合によっては関係する技術者や経営面をカバーする社員などとともに、所属していた事業会社を退職等により外に出て、創業者自らも出資しつつ、新たにスタートアップを立ち上げ、その事業化を進めていくことを指します。
(なお、関係する事業会社の持ち株比率に関わらず、創業者自らも出資するなどにより経営の主導権がスタートアップ側にあり、急速な事業成長に向けてスタートアップとしてのファイナンス(VC等からの複数回の資金調達など)を実行しながら独立して事業を進める見込みである場合も、本事業の対象に含みます。)
※最終的には公募時の公募要領等をご確認ください。


研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業の概要はこちらを参照下さい。

公募情報に関するお知らせはNEDO公式X(旧Twitter)にて随時配信しております。
ぜひフォローいただき、ご活用ください。
  • スタートアップ,起業,起業化,ディープテック,カーブアウト,ベンチャー,研究開発
支援内容 研究開発資金調達相談・メンタリングマッチング人材育成
分野 研究開発全般
対象 スタートアップ個人
公募期間 2024年3月中旬予定
事業年度 2024年度
委託額/助成額 【躍進 定額助成タイプ(仮称)】
最大500万円または3,000万円
助成率:1/1

【躍進 カーブアウトタイプ(仮称)】
〔1〕個人・チーム
助成額:最大500万円 助成率:3/4
〔2〕法人
助成額:最大3,000万円 助成率:3/4
助成率
動画 動画を見る
終了した公募

2023年度「SBIR推進プログラム(連結型)」公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇概要
研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として、多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内でのみ実施する「一気通貫型」、或いは、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
本公募では「連結型」課題のフェーズ1(概念実証)とフェーズ2(実用化研究開発)公募となります。

〇研究開発課題
対象となる研究開発課題の詳細は別紙;研究開発課題一覧(予定)をご覧ください。

〇説明会
7月14日(金)13:30-14:30 オンライン(Teamsウェビナー)にて説明会を実施します。

〇問い合わせ先
NEDO イノベーション推進部 プラットフォームグループ
担当者:SBIR推進プログラム事務局
E-MAIL:sbir_r5renketsu@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション, 
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • スモールビジネス
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 スタートアップ
公募期間 2023年6月30日から2023年7月31日正午
事業年度 2023年度
委託額/助成額 <フェーズ1>定額助成
1テーマあたり1.5千万円以内
<フェーズ2>助成
1テーマあたり7.5千万円以内
助成率2/3(NEDO負担額:5千万円以内)
助成率
動画 動画を見る
終了した公募

2023年度「SBIR推進プログラム(一気通貫型)」公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇概要
研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として、多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内でのみ実施する「一気通貫型」、或いは、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
本公募では「一気通貫型」課題のフェーズ1(概念実証)とフェーズ2(実用化研究開発)公募となります。

〇研究開発課題
対象となる研究開発課題の詳細は別紙;研究開発課題詳細をご覧ください。

〇説明会
4月12日(水)13:30-14:30 オンライン(Teamsウェビナー)にて説明会を実施します。

〇問い合わせ先
NEDO イノベーション推進部 プラットフォームグループ
担当者:SBIR推進プログラム事務局
E-MAIL:sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション, スモールビジネス
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • 福祉機器の開発
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 スタートアップ
公募期間 2023/03/31~2023/05/10
事業年度 2023年度
委託額/助成額 <フェーズ1>定額助成
1テーマあたり2千万円以内
<フェーズ2>助成
1テーマあたり1.5億円以内
助成率2/3(NEDO負担額:1億円以内)
助成率
動画 動画を見る
公募

2024年度「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープテック・スタートアップ支援事業」通年公募

「ディープテック・スタートアップ」を対象として、VC等との協調やステージゲート審査を活用しつつ、長期的視野で実用化研究開発や量産化実証などへの支援を行います。
なお、本事業は、助成率や助成金の額が異なる3つのフェーズ(以下〔1〕~〔3〕)から構成されます。自社の状況に最も合致しているフェーズを選択し、ご応募ください。

〇概要
〔1〕STSフェーズ(実用化研究開発(前期))
要素技術の研究開発や試作品の開発等に加え、事業化に向けた技術開発の方向性を決めるための事業化可能性調査の実施等を支援する。

〔2〕PCAフェーズ(実用化研究開発(後期))
試作品の開発や初期の生産技術開発等に加え、主要市場獲得に向けた事業化可能性調査の実施等を支援する。

〔3〕DMPフェーズ(量産化実証)
量産技術の確立・実証に係る研究開発やそのために必要な生産設備・検査設備等の設計・製作・購入・導入・運用等を通じ、商用化に至るために必要な量産化実証の実施を支援する。

〇提案受付期間
公募は通年で実施し、年4回程度、以下のスケジュールで提案受付を予定しています。
第1回 2023年5月15日(月)~5月25日(木)正午 終了
第2回 2023年8月21日(月)~8月31日(木)正午 終了
第3回 2023年11月27日(月)~12月7日(木)正午 終了
第4回 2024年4月下旬頃(予定)

〇公募説明会の開催
 <開催日時>10月6日(金)16時~17時30分(15時30分から待機可能) 終了
 参加希望の方は、公募ページの「申込ページはこちら」よりご登録ください。

〇問い合わせ先
NEDO イノベーション推進部 スタートアップグループ
担当者:DTSU事務局
E-MAIL:dtsu@nedo.go.jp

※技術の確立や事業化・社会実装までに長期の研究開発と大規模な資金を要し、リスクは高いものの国や世界全体で対処すべき経済社会課題の解決に資すると考えられる革新的な技術の研究開発に取り組むスタートアップ

  • ベンチャーキャピタル, スタートアップ
  • 実用化, 量産化実証
  • 助成事業
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス熱利用未利用エネルギー宇宙AIロボット再生可能エネルギーDXものづくり材料半導体コンピューティング福祉モビリティライフサイエンス新領域環境省エネルギー農業
対象 スタートアップ
公募期間 公募は通年で実施し、年4回程度、提案受付及び審査を実施します。
事業年度 2023年度2024年度
委託額/助成額 助成金額
[STSフェーズ]:3億円以内または5億円以内※/事業期間
[PCAフェーズ]:5億円以内または10億円以内※/事業期間
[DMPフェーズ]:25億円以内※1/事業期間

※事業計画において、事業会社との間で一定の連携構想を有しているものや、海外技術実証事業を含むものについては、上限額を引き上げます。
※1事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)にかかる書面(MOU等の文書)の提出が必要となります。
助成率 2/3以下
動画 動画を見る
終了した公募

2023年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)」公募

NEDO Entrepreneurs Program(NEP)は、具体的な技術シーズを活用した事業構想を有する起業家候補支援プログラムです。
本公募では、「開拓コース」と「躍進コース」を実施します。なお、躍進コースにおいては、応募要件、支援内容に応じて3タイプ(躍進A、躍進B、躍進C)を設けております。

〇応募対象者
[開拓コース]
・ディープテック分野の技術シーズを持ち、技術の活用 アイデアを有する起業前の個人及びチーム
・他者の技術シーズなどを活用したアイデアを有する起業前の個人及びチーム

[躍進コース]
・ディープテック分野の技術シーズを持ち、一定のビジネスモデルを有する起業前の個人及びチーム
ディープテック分野の技術シーズを活用し、その事業化に向けた活動を行う企業等

〇公募説明会の開催
 <開催日時>第1回:3月27日(月)10時05分~12時00分(10時00分より待機可能)/第2回:4月14日(金)15時05分から17時00分(15時00分より待機可能)
 参加希望の方は、公募ページの「申込ページはこちら」よりご登録ください。
 また、同じ所属機関からの参加においても参加者ごとにご登録ください。
 なお、メールでの参加申し込みは受け付けておりません。

〇提案書添削指導について
 本公募へのご応募にあたり、より精度の高い提案書を作成していただくことを目的として
 『提案書の添削指導』を実施致します。添削希望の方は、下記内容をご確認の上、添削を受けたい
  提案書をメールに添付して送付先までお送り下さい。詳細は公募ページにてご確認下さい。
 <添削指導期間>4月3日(月)~4月20日(木)午前9時まで
 <受付数> 先着50件程度(受付数に達し次第、終了予定) 


  • 助成金,補助金
  • 研究開発型スタートアップ
  • 起業支援,ディープテック
支援内容 研究開発資金調達相談・メンタリングマッチング人材育成
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス熱利用未利用エネルギー宇宙AIロボット再生可能エネルギーDXものづくり材料半導体コンピューティング福祉モビリティライフサイエンス新領域環境省エネルギー農業
対象 スタートアップ個人
公募期間 2023年3月20日(月)~2023年5月9日(火)正午までにアップロード完了。
事業年度 2023年度
委託額/助成額 活動費
開拓コース:月額30万円(税込)[上限300万円まで]
助成額
躍進A(個人)、躍進B(法人):500万円未満/件
躍進C(法人):3,000万円以内/件
助成率
動画 動画を見る
終了した公募

2023年度 新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(新エネ中小・スタートアップ支援制度)公募

本事業は2つの制度(「新エネ中小・スタートアップ支援制度」、「未来型新エネ実証制度」)からなります。今回は「新エネ中小・スタートアップ支援制度」の公募を行います。
新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(事業紹介ページへ)

新エネ中小・スタートアップ支援制度
再生可能エネルギーや低炭素・脱炭素化技術の開発に取り組む中小企業・スタートアップの提案を募集します。
 
社会課題解決枠>
 ニーズに基づく課題を設定のうえ、当該課題解決に資する技術シーズを持つ中小企業・スタートアップの提案を募集します。
 技術課題の詳細は別添1をご覧ください。
新市場開拓枠>
 
VC等と連携したシード期の研究開発型スタートアップ企業による提案を募集します。
 応募には、VC等からの出資を得ていること、または、その予定があることを示す資料の提出が必要です。

詳細は、下記「公募ページ」をクリックした先をご確認ください。

〇お問い合わせ先
 
イノベーション推進部 プラットフォームグループ
 venture-pfg@nedo.go.jp
  • 再生可能エネルギー,エネルギー源,多様化技術,低炭素,脱炭素,太陽光発電,風力発電,水力発電,地熱発電,バイオマス利用,太陽熱利用,未利用エネルギー
  • 補助金,助成金
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス熱利用未利用エネルギー再生可能エネルギー環境省エネルギー
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2023/02/27~2023/04/13
事業年度 2023年度
委託額/助成額 フェーズA|1,250万円以内(NEDO負担額1,000万円以内)
フェーズα|1,500万円以内(NEDO負担額1,000万円以内)
フェーズB|6,250万円以内(NEDO負担額5,000万円以内)
フェーズβ|7,500万円以内(NEDO負担額5,000万円以内)
フェーズC|2.25億円以内(NEDO負担額:1.5億円以内)
※すべて1テーマあたり
助成率
動画 動画を見る
終了した公募

2022年度 SBIR推進プログラム(福祉課題)公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内で実施する「一気通貫型」、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
〇公募対象となる研究開発課題は「高齢者の自立支援や介護者の負担軽減等に資する福祉機器の開発」です。

 お問い合わせ先
 
イノベーション推進部プラットフォームグループ
 sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • 福祉機器の開発
支援内容 研究開発資金調達
分野 福祉
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/05/26~2022/06/27
事業年度 2022年度
委託額/助成額 <フェーズ1>
委託 1,500万円以内
NEDO負担率 100%
<フェーズ2>
助成 7,500万円以内
NEDO助成率 2/3以内(5,000万円以内)
助成率
動画 動画を見る
終了した公募

2022年度「SBIR推進プログラム」公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内で実施する「一気通貫型」、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
〇公募対象となるテーマは「公募ページ」リンク先の資料「2022年度「SBIR推進プログラム」公募要領」をご確認ください。

 お問い合わせ先
 
イノベーション推進部プラットフォームグループ
 sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/05/26~2022/06/27
事業年度 2022年度
委託額/助成額 <フェーズ1>
委託 1,500万円以内
NEDO負担率 100%
<フェーズ2>
助成 7,500万円以内
NEDO助成率 2/3以内(5,000万円以内)
助成率
動画 動画を見る
終了した公募

2022年度研究開発型スタートアップ支援事業/シード期の研究開発型スタートアップに対する事業化支援(STS)第2回公募

具体的な技術シーズを活用した事業構想を持ち、NEDOが公表している2022年度認定VCよりNEDOに申請する助成対象費用の1/3以上の出資を受けるシード期の研究開発型スタートアップ(以下「STS(Seed-stage Technology-based Startups)」)へ助成します。

〇認定VCへの出資検討の早期依頼のおすすめ
 本助成事業の応募にあたっては、認定VCによる出資意向確認書を得て頂く必要があります。
 
 なお、各STSからNEDOが公表している認定VC連絡先へ直接投資検討依頼を行う以外に、NEDOから認定VCへの案件紹介サービス(2022年6月10日(正午)まで)を実施します。本オプションの詳細は、「公募ページ」のリンク先をご参照ください。

〇お問い合わせ先
 
イノベーション推進部スタートアップグループ 
 担当者:STS事務局
 vc-vb@nedo.go.jp
  • ベンチャーキャピタル
  • スタートアップ
  • 助成事業
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/06/01~2022/07/01
事業年度 2022年度
委託額/助成額 助成額
STS 7千万円以下
STS2 2億円以下
助成率 2/3
動画 動画を見る

これより外部サイトに移動します。よろしければ、「はい」をクリックしてください。