支援事業・制度検索

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検索結果 1件~10件(全40件中)
公募

2024年度「GX分野のディープテック・スタートアップに対する実用化研究開発・量産化実証支援事業」公募

NEDOは、技術の確立や事業化・社会実装までに長期の研究開発と大規模な資金を要し、リスクは高いものの国や世界全体で対処すべき経済社会課題の解決にも資すると考えられる革新的な技術の研究開発に取り組んでいるGX分野のディープテック・スタートアップを対象とした助成事業の公募を行う予定です。
VC等との協調や事業会社との連携、ステージゲート審査の活用を制度上盛り込み、長期的視野でもって、実用化研究開発や量産化実証、海外技術実証などへの支援を行います。
本事業は、助成率や助成金の額が異なる3つのフェーズから構成される予定です。どのフェーズからの応募も受け付ける他、ステージゲート審査を経て次のフェーズに移行することも可能とすることを予定しております。応募時には、自社の状況に最も合致しているフェーズを選択し、ご応募いただくことを予定しております。

〔1〕STSフェーズ(実用化研究開発(前期))
要素技術の研究開発や試作品の開発等に加え、事業化に向けた技術開発の方向性を決めるための事業化可能性調査の実施等を支援する。

・助成金の額:3億円以内または5億円以内(※)
・事業期間:1.5~2年程度(ただし同一フェーズ内で最長4年)
・助成率:2/3以下
※3億円超の助成金の交付を提案する場合、事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)に係る関心表明書(LOI)の提出を求める予定です。

〔2〕PCAフェーズ(実用化研究開発(後期))
試作品の開発や初期の生産技術開発等に加え、主要市場獲得に向けた事業化可能性調査の実施等を支援する。

・助成金の額:5億円以内または10億円以内(※)
・事業期間:1.5~2年程度(ただし同一フェーズ内で最長4年)
・助成率:2/3以下
※5億円超の助成金の交付を提案する場合、事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)に係る関心表明書(LOI)の提出を求める予定です。

〔3〕DMPフェーズ(量産化実証)
量産技術に係る研究開発や、量産のための生産設備・検査設備等の設計・製作・購入・導入・運用等を通じ、商用化に至るために必要な実証等の実施を支援する。

・助成金の額:25億円以内(※)
・事業期間:1.5~2年程度(ただし同一フェーズ内で最長4年)
・助成率:2/3以下または1/2以下
※事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)に係る覚書(MOU)の提出を求める予定です。

ただし、ステージゲート審査を経てフェーズを移行する場合でも、当該事業全体で、1件当たりの助成金額の上限を30億円、事業期間の上限を5年とする予定です。

公募期間
公募は通年で実施し、年4回程度、提案受付期間及び審査の実施を予定しています。なお、別途実施している「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープテック・スタートアップ支援事業」の公募と同時に実施する予定です。

支援対象となる技術分野について
「脱炭素成長型経済構造移行推進戦略」(令和5年7月閣議決定)も踏まえ、脱炭素関連技術から設定される予定です。
  • 助成金、スタートアップ、GX、脱炭素
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱熱利用未利用エネルギー再生可能エネルギー
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 3月下旬ごろ公募開始予定
事業年度 2024年度
委託額/助成額 概要欄のとおり
助成率
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予告

2024年度「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」(新エネ中小・スタートアップ支援制度)公募

本事業は「新エネ中小・スタートアップ支援制度」と「未来型新エネ実証制度」の2つからなり、事業化を見据えた研究開発支援を行っています。

対象分野は、太陽光発電、風力発電、中小水力発電、バイオマス利用、再生可能エネルギー熱及びその他の未利用エネルギー利用促進分野並びに再生可能エネルギーの普及及びエネルギー源の多様化に資する新規技術(水素・燃料電池、蓄電池、エネルギーマネジメントシステム等)です。

今回の公募では、2つの支援制度のうち「新エネ中小・スタートアップ支援制度」について再生可能エネルギーの普及拡大や、低炭素・脱炭素化技術の開発に取り組む中小・スタートアップ企業の提案を広く募集します。

本制度では、研究開発や事業化計画の進捗状況等に応じて、5つのフェーズ(社会課題解決枠フェーズA、社会課題解決枠フェーズB、新市場開拓枠フェーズα、新市場開拓枠フェーズβ、フェーズC)で研究開発に対して助成します。詳細は、公募開始時に公開する公募要領等をご確認ください。

社会課題解決枠について
本制度において、ニーズに基づく課題を設定の上、当該課題解決に資する技術シーズを保有している中小・スタートアップ企業の提案を広く募集します。設定される技術課題はA.太陽光発電利用促進分野、B.風力発電利用促進分野、C.中小水力エネルギー利用促進分野、D.バイオマス利用促進分野、E.再生可能エネルギー熱利用促進分野、F.未利用エネルギー利用促進分野、G.水素・燃料電池利用促進分野、H.蓄電池利用促進分野、I.再生可能エネルギー利用促進分野(A~Hの各分野に属するものを除く)に分けられます。技術課題の詳細については、PDF別添1をご覧ください。

新市場開拓枠について
新エネ中小・スタートアップ支援制度において、ベンチャーキャピタル(VC)等と連携したシード期の研究開発型スタートアップ企業による、事業成長性と市場への波及効果が期待される提案を広く募集します。応募には、VC等からの出資を得ていること、または、その予定があることを示す資料の提出が必要となります。
  • 再生可能エネルギー,エネルギー源,多様化技術,低炭素,脱炭素,太陽光発電,風力発電,水力発電,地熱発電,バイオマス利用,太陽熱利用,未利用エネルギー
     
  • 補助金,助成金
     
支援内容 研究開発
分野 研究開発全般太陽光風力バイオマス熱利用未利用エネルギー
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2024年3月下旬~2024年5月中旬予定
事業年度 2024年度
委託額/助成額 概要欄記載の通り
助成率
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公募

2024年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/躍進コース」公募

本公募では、応募要件、支援内容に応じて「躍進500・3000」、「躍進カーブアウトA・カーブアウトB」の2タイプを設けております。

躍進500・3000
対象者:ディープテック分野で具体的な技術シーズを活用したビジネスモデルを有し、事業化可能性の調査、事業化促進に向けた研究開発、実証(ビジネスモデルのブラッシュアップ・市場調査・試作品の設計及び製作等)の活動を行う法人。
助成対象費用:躍進500⇒500万円未満、躍進3000⇒3,000万円以内
助成率:1/1
助成金額:[助成対象費用]に[助成率1/1]を乗じた金額
事業期間:12カ月以内(NEDOが指定する日から2025年8月31日まで)
応募要件:詳細は公募ページをご確認ください。

躍進カーブアウトA・カーブアウトB
対象者:ディープテック分野で具体的な技術シーズを活用したビジネスモデルを有し、事業化可能性の調査、事業化促進に向けた研究開発、実証(ビジネスモデルのブラッシュアップ・市場調査・試作品の設計及び製作等)の活動を行うカーブアウトを想定する個人・チームまたはカーブアウト後の法人。
助成対象費用:躍進カーブアウトA(個人・チーム)⇒500万円、躍進カーブアウトB(法人)⇒3,000万円
助成率:3/4
助成金額:[助成対象費用]に[助成率3/4]を乗じた金額
事業期間:12カ月以内(NEDOが指定する日から2025年8月31日まで)
応募要件:詳細は公募ページをご確認ください。

説明会について
ご希望の方は公募ページの「2.説明会」をご覧ください。

提案書添削指導サービスについて
より精度の高い提案書を作成していただくことを目的として、外部委託先による『提案書の添削指導サービス』を実施致します。

公募ページの「
3.躍進コース提案書添削指導サービスについて」をご覧ください。
  • スタートアップ,起業,起業化,ディープテック,カーブアウト,ベンチャー,研究開発
支援内容 研究開発資金調達相談・メンタリングマッチング人材育成
分野 研究開発全般
対象 スタートアップ個人
公募期間 2024/03/12~2024/04/18
事業年度 2024年度
委託額/助成額 助成金額
躍進500⇒500万円未満、躍進3000⇒3,000万円以内
躍進カーブアウトA(個人・チーム)⇒500万円、躍進カーブアウトB(法人)⇒3,000万円

助成率
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公募

2024年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」公募

「ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEDO Entrepreneurs Program:「NEP」)/開拓コース」における「NEDO-Front-Runner(FR)」の公募を行います。
詳細は公募ページ又はNEP事業の特設ページをご覧ください。

●対象者
ディープテック分野の技術シーズを活用したアイデアを有する起業前の個人(チームを組んでいる者も応募可能)※応募者の年齢に応じて優遇有。
●活動費
月額25万円(税込)上限300万円まで
●活動期間
12か月程度(NEDOが指定する日から2025年3月31日まで)
●応募資格
詳細は公募要領をご確認ください。

研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業の概要はこちらを参照下さい。
公募情報に関するお知らせはNEDO公式X(旧Twitter)にて随時配信しております。ぜひフォローいただき、ご活用ください。




  • スタートアップ,起業家,ディープテック,シーズ,大学発,人材
支援内容 研究開発資金調達相談・メンタリングマッチング人材育成
分野 研究開発全般
対象 個人
公募期間 2023/12/28~2024/02/26
事業年度 2024年度
委託額/助成額 活動費として月額25万円(税込)
助成率
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終了した公募

2023年度「SBIR推進プログラム(連結型)」公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇概要
研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として、多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内でのみ実施する「一気通貫型」、或いは、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
本公募では「連結型」課題のフェーズ1(概念実証)とフェーズ2(実用化研究開発)公募となります。

〇研究開発課題
対象となる研究開発課題の詳細は別紙;研究開発課題一覧(予定)をご覧ください。

〇説明会
7月14日(金)13:30-14:30 オンライン(Teamsウェビナー)にて説明会を実施します。

〇問い合わせ先
NEDO イノベーション推進部 プラットフォームグループ
担当者:SBIR推進プログラム事務局
E-MAIL:sbir_r5renketsu@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション, 
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • スモールビジネス
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 スタートアップ
公募期間 2023年6月30日から2023年7月31日正午
事業年度 2023年度
委託額/助成額 <フェーズ1>定額助成
1テーマあたり1.5千万円以内
<フェーズ2>助成
1テーマあたり7.5千万円以内
助成率2/3(NEDO負担額:5千万円以内)
助成率
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終了した公募

2023年度 「研究開発型スタートアップの支援人材の養成特別講座」公募

本事業はスタートアップを支援する人材に向けた育成事業です(NEDO Technology Startup Supporters Academy:SSA事業)。

〇研究開発型スタートアップの質の高い支援を行うために、必要な知見やスキル、マインドセット等の養成を行う講座の受講者を募集します。詳細は公募ページの公募要領をご確認ください。

〇プログラム内容(昨年度)
1|前期集合研修(3日間 川崎K-NIC会場)
2|中期集合研修(1日間 西日本or東海地区会場)
3|OJT実習(約3、4カ月)
4|SSAディスカッション合宿(1泊2日 会場調整中)
5|後期集合研修(2日間 川崎K-NIC会場)

〇受講対象者(例)
・全国大学の産学連携、知財本部などの関連教職員、URA、コーディネーター、TLO役職員、ポスドク等
・自治体部局や公的産業支援機関の担当職員
・民間企業にてオープンイノベーションや社内発ベンチャー創出に従事する担当者で、高度専門性、キャリアを高めたい担当者
・各地の研究機関や公的機関と連携し、シード段階から積極的に技術の目利きや掘り起こしを行い、研究開発型の専門性やキャリアを構築したいアクセラやVC関係者
・Deep Tech系のスタートアップの支援的立場から準備を進め、後の起業や経営人材への参画を目指す方
  • スタートアップ支援,人材育成,研修,講座
  • スタートアップ,伴走支援,VC
支援内容 人材育成
分野 研究開発全般
対象 企業スタートアップ個人
公募期間 2023/08/08~2023/08/30
事業年度 2023年度
委託額/助成額 参加費は無料(ただし、受講に係る交通費等の実費は受講者の負担となります)
助成率
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予告

2023年度「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」に係る追加公募

我が国における脱炭素社会を実現しつつ、産業競争力の強化に寄与することを目的として、省エネルギー技術戦略に掲げる重要技術を中心に、高い省エネルギー効果が見込まれる技術開発を対象として開発費を助成します。イノベーションの重要な担い手である中小・ベンチャー企業等につきましては、支援する観点から助成率や審査(加点)において優遇しております。

本事業の追加公募に関する詳細は以下のサイトをご確認いただければ幸いです。
公募説明会や公募相談も実施しておりますので、詳細は公募予告ページをご参照ください。
 
●問い合わせ先
 NEDO 省エネルギー部
 担当者:「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」事務局
 E-MAIL:shouene@nedo.go.jp
  • 省エネルギー技術
  • 脱炭素
  • 助成事業
支援内容 研究開発
分野 省エネルギー
対象 企業みなし大企業中堅企業中小企業スタートアップ
公募期間 2023年7月中旬から2023年8月下旬(予定)
事業年度 2023年度
委託額/助成額 助成額(技術開発費上限)
個別課題推進スキーム
インキュベーション研究開発フェーズ
:2千万円以内/件/年 
 実用化開発フェーズ
:3億円以内/件/年 
 実証開発フェーズ
:5億円以内/件/年 
重点課題推進スキーム
 フェーズⅠ:10億円以内/件/年 
 フェーズⅡ:10億円以内/件/年
助成率 ●個別課題推進スキーム インキュベーション研究開発フェーズ:2/3以内(大企業は1/2以内) 実用化開発フェーズ:2/3以内(大企業は1/2以内) 実証開発フェーズ:1/2以内(大企業は1/3以内) ●重点課題推進スキーム  フェーズⅠ:2/3以内  フェーズⅡ:1/2以内
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終了した公募

2023年度「SBIR推進プログラム(一気通貫型)」公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇概要
研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として、多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内でのみ実施する「一気通貫型」、或いは、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
本公募では「一気通貫型」課題のフェーズ1(概念実証)とフェーズ2(実用化研究開発)公募となります。

〇研究開発課題
対象となる研究開発課題の詳細は別紙;研究開発課題詳細をご覧ください。

〇説明会
4月12日(水)13:30-14:30 オンライン(Teamsウェビナー)にて説明会を実施します。

〇問い合わせ先
NEDO イノベーション推進部 プラットフォームグループ
担当者:SBIR推進プログラム事務局
E-MAIL:sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション, スモールビジネス
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • 福祉機器の開発
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 スタートアップ
公募期間 2023/03/31~2023/05/10
事業年度 2023年度
委託額/助成額 <フェーズ1>定額助成
1テーマあたり2千万円以内
<フェーズ2>助成
1テーマあたり1.5億円以内
助成率2/3(NEDO負担額:1億円以内)
助成率
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公募

2024年度「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープテック・スタートアップ支援事業」通年公募

「ディープテック・スタートアップ」を対象として、VC等との協調やステージゲート審査を活用しつつ、長期的視野で実用化研究開発や量産化実証などへの支援を行います。
なお、本事業は、助成率や助成金の額が異なる3つのフェーズ(以下〔1〕~〔3〕)から構成されます。自社の状況に最も合致しているフェーズを選択し、ご応募ください。

〇概要
〔1〕STSフェーズ(実用化研究開発(前期))
要素技術の研究開発や試作品の開発等に加え、事業化に向けた技術開発の方向性を決めるための事業化可能性調査の実施等を支援する。

〔2〕PCAフェーズ(実用化研究開発(後期))
試作品の開発や初期の生産技術開発等に加え、主要市場獲得に向けた事業化可能性調査の実施等を支援する。

〔3〕DMPフェーズ(量産化実証)
量産技術の確立・実証に係る研究開発やそのために必要な生産設備・検査設備等の設計・製作・購入・導入・運用等を通じ、商用化に至るために必要な量産化実証の実施を支援する。

〇提案受付期間
公募は通年で実施し、年4回程度、以下のスケジュールで提案受付を予定しています。
第1回 2023年5月15日(月)~5月25日(木)正午 終了
第2回 2023年8月21日(月)~8月31日(木)正午 終了
第3回 2023年11月27日(月)~12月7日(木)正午 終了
第4回 2024年4月下旬頃(予定)

〇公募説明会の開催
 <開催日時>10月6日(金)16時~17時30分(15時30分から待機可能) 終了
 参加希望の方は、公募ページの「申込ページはこちら」よりご登録ください。

〇問い合わせ先
NEDO イノベーション推進部 スタートアップグループ
担当者:DTSU事務局
E-MAIL:dtsu@nedo.go.jp

※技術の確立や事業化・社会実装までに長期の研究開発と大規模な資金を要し、リスクは高いものの国や世界全体で対処すべき経済社会課題の解決に資すると考えられる革新的な技術の研究開発に取り組むスタートアップ

  • ベンチャーキャピタル, スタートアップ
  • 実用化, 量産化実証
  • 助成事業
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス熱利用未利用エネルギー宇宙AIロボット再生可能エネルギーDXものづくり材料半導体コンピューティング福祉モビリティライフサイエンス新領域環境省エネルギー農業
対象 スタートアップ
公募期間 公募は通年で実施し、年4回程度、提案受付及び審査を実施します。
事業年度 2023年度2024年度
委託額/助成額 助成金額
[STSフェーズ]:3億円以内または5億円以内※/事業期間
[PCAフェーズ]:5億円以内または10億円以内※/事業期間
[DMPフェーズ]:25億円以内※1/事業期間

※事業計画において、事業会社との間で一定の連携構想を有しているものや、海外技術実証事業を含むものについては、上限額を引き上げます。
※1事業会社との連携(共同研究、調達、販路開拓等)にかかる書面(MOU等の文書)の提出が必要となります。
助成率 2/3以下
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終了した公募

2023年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)」公募

NEDO Entrepreneurs Program(NEP)は、具体的な技術シーズを活用した事業構想を有する起業家候補支援プログラムです。
本公募では、「開拓コース」と「躍進コース」を実施します。なお、躍進コースにおいては、応募要件、支援内容に応じて3タイプ(躍進A、躍進B、躍進C)を設けております。

〇応募対象者
[開拓コース]
・ディープテック分野の技術シーズを持ち、技術の活用 アイデアを有する起業前の個人及びチーム
・他者の技術シーズなどを活用したアイデアを有する起業前の個人及びチーム

[躍進コース]
・ディープテック分野の技術シーズを持ち、一定のビジネスモデルを有する起業前の個人及びチーム
ディープテック分野の技術シーズを活用し、その事業化に向けた活動を行う企業等

〇公募説明会の開催
 <開催日時>第1回:3月27日(月)10時05分~12時00分(10時00分より待機可能)/第2回:4月14日(金)15時05分から17時00分(15時00分より待機可能)
 参加希望の方は、公募ページの「申込ページはこちら」よりご登録ください。
 また、同じ所属機関からの参加においても参加者ごとにご登録ください。
 なお、メールでの参加申し込みは受け付けておりません。

〇提案書添削指導について
 本公募へのご応募にあたり、より精度の高い提案書を作成していただくことを目的として
 『提案書の添削指導』を実施致します。添削希望の方は、下記内容をご確認の上、添削を受けたい
  提案書をメールに添付して送付先までお送り下さい。詳細は公募ページにてご確認下さい。
 <添削指導期間>4月3日(月)~4月20日(木)午前9時まで
 <受付数> 先着50件程度(受付数に達し次第、終了予定) 


  • 助成金,補助金
  • 研究開発型スタートアップ
  • 起業支援,ディープテック
支援内容 研究開発資金調達相談・メンタリングマッチング人材育成
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス熱利用未利用エネルギー宇宙AIロボット再生可能エネルギーDXものづくり材料半導体コンピューティング福祉モビリティライフサイエンス新領域環境省エネルギー農業
対象 スタートアップ個人
公募期間 2023年3月20日(月)~2023年5月9日(火)正午までにアップロード完了。
事業年度 2023年度
委託額/助成額 活動費
開拓コース:月額30万円(税込)[上限300万円まで]
助成額
躍進A(個人)、躍進B(法人):500万円未満/件
躍進C(法人):3,000万円以内/件
助成率
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