支援事業・制度検索

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※NEDOが実施する全ての公募等をご案内するものではありません。
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検索結果 1件~10件(全34件中)
予告

2023年度「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」に係る公募

我が国における脱炭素社会を実現しつつ、産業競争力の強化に寄与することを目的として、「省エネルギー技術戦略」に掲げる「重要技術」を中心に、高い省エネルギー効果が見込まれる技術開発を対象として開発費を助成します。

公募説明会の開催
 公募予告ページ、公募ページをご参照ください。
 
●公募相談
 上記公募相談会以外に、本公募の手続に関する質問等、応募予定の技術開発内容が本プログラムの趣旨に合致するか等のご相談を希望される場合には、下記メールアドレスにて受け付けます(日本語のみ)。また、オンライン等による相談も可能です。公募相談をご希望の場合には、「事前相談シート」に記載・添付の上、お問い合わせください(提案書のドラフトやその他提案の概要がわかる資料を添付いただいても構いません)。

●問い合わせ先
 NEDO 省エネルギー部
 担当者:「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」事務局
 E-MAIL:shouene@nedo.go.jp
  • 省エネルギー技術
  • 脱炭素
  • 助成事業
支援内容 研究開発
分野 省エネルギー
対象 企業みなし大企業中堅企業中小企業スタートアップ
公募期間 2023年2月上旬から2023年3月中旬(予定)
事業年度 2023年度
委託額/助成額 助成額(技術開発費上限)
●個別課題推進スキーム
 FS調査:1千万円/件・年 1年以内
 インキュベーション研究開発フェーズ
    :2千万円/件・年 2年以内
 実用化開発フェーズ
    :3億円/件・年 5年以内
 実証開発フェーズ
    :5億円/件・年 3年以内
●重点課題推進スキーム
 フェーズⅠ:10億円/件・年 5年以内
 フェーズⅡ:10億円/件・年 5年以内
助成率 ●個別課題推進スキーム FS調査:3/4以内 インキュベーション研究開発フェーズ:2/3以内(大企業は1/2以内) 実用化開発フェーズ:2/3以内(大企業は1/2以内)実証開発フェーズ:1/2以内(大企業は1/3以内) ●重点課題推進スキーム  フェーズⅠ:2/3以内 フェーズⅡ:1/2以内
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予告

2023年度 新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(新エネ中小・スタートアップ支援制度)公募

本事業は2つの制度(「新エネ中小・スタートアップ支援制度」、「未来型新エネ実証制度」)からなります。今回は「新エネ中小・スタートアップ支援制度」の公募を行います。
新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(事業紹介ページへ)

新エネ中小・スタートアップ支援制度
再生可能エネルギーや低炭素・脱炭素化技術の開発に取り組む中小企業・スタートアップの提案を募集します。
 
社会課題解決枠>
 ニーズに基づく課題を設定のうえ、当該課題解決に資する技術シーズを持つ中小企業・スタートアップの提案を募集します。
 技術課題の詳細は別添1をご覧ください。
新市場開拓枠>
 
VC等と連携したシード期の研究開発型スタートアップ企業による提案を募集します。
 応募には、VC等からの出資を得ていること、または、その予定があることを示す資料の提出が必要です。

詳細は、下記「予告ページ」をクリックした先をご確認ください。

〇お問い合わせ先
 
イノベーション推進部 プラットフォームグループ
 venture-pfg@nedo.go.jp
  • 再生可能エネルギー,エネルギー源,多様化技術,低炭素,脱炭素,太陽光発電,風力発電,水力発電,地熱発電,バイオマス利用,太陽熱利用,未利用エネルギー
  • 補助金,助成金
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス熱利用未利用エネルギー再生可能エネルギー環境省エネルギー
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2023年2月下旬~2023年4月中旬
事業年度 2023年度
委託額/助成額 公募開始時に掲載
助成率
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終了した公募

研究開発型スタートアップの支援人材養成講座(2022年度第2回)

本事業はスタートアップを支援する人材に向けた育成事業です(NEDO Technology Startup Supporters Academy:SSA事業)。

〇研究開発型スタートアップの質の高い支援を行うために、必要な知見やスキル、マインドセット等の養成を行う講座の受講者を募集します。詳細は公募ページの公募要領をご確認ください。

〇プログラム内容
1|前期集合研修(3日間 川崎K-NIC会場)
2|中期集合研修(1日間 西日本or東海地区会場)
3|OJT実習(約3、4カ月)
4|SSAディスカッション合宿(1泊2日 会場調整中)
5|後期集合研修(2日間 川崎K-NIC会場)

〇受講対象者(例)
・全国大学の産学連携、知財本部などの関連教職員、URA、コーディネーター、TLO役職員、ポスドク等
・自治体部局や公的産業支援機関の担当職員
・民間企業にてオープンイノベーションや社内発ベンチャー創出に従事する担当者で、高度専門性、キャリアを高めたい担当者
・各地の研究機関や公的機関と連携し、シード段階から積極的に技術の目利きや掘り起こしを行い、研究開発型の専門性やキャリアを構築したいアクセラやVC関係者
・Deep Tech系のスタートアップの支援的立場から準備を進め、後の起業や経営人材への参画を目指す方
  • スタートアップ支援,人材育成,研修,講座
  • スタートアップ,伴走支援,VC
支援内容 人材育成
分野 研究開発全般
対象 企業スタートアップ個人
公募期間 2022/08/08~2022/09/02
事業年度 2022年度
委託額/助成額 参加費は無料(ただし、受講に係る交通費等の実費は受講者の負担となります)
助成率
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終了した公募

2022年 NEDO TCP(Technology Commercialization Program)公募

〇対象者
 NEDO Technology Commercialization Program(TCP)は技術を基に起業して事業を拡大させたいと考える起業家、起業家予備軍、起業意識のある研究者等を支援するプログラムです。

〇内容
 1.技術シーズの事業化に必要な知識を提供する研修
 2.専門家によるビジネスプランの作成支援・メンタリング
 3.ビジネスに結びつけるための大企業・ベンチャーキャピタル等へのビジネスプラン発表、ネットワーキング、マッチング

〇応募要件(下記をすべて満たす必要があります。)
 ・技術シーズの事業化を目指すとともに、起業することを視野に入れていること
 ・公募開始時点で起業前(法人登記をしていない)であること
 ・反社会的勢力又はそれに係る者との関与がないこと

〇募集内容と対象技術分野
 経済産業省所管の鉱工業技術(例えば、ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、クリーンテクノロジー、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー技術、航空宇宙等。但し、原子力技術に係るものは除く。)を活用した商品、サービスに関するもの

〇応募者へのメリット
 ビジネスプランの添削、ピッチコンテストに向けた集合研修及び個別のメンタリング等があり、上位入賞者にはNEDOの研究開発型ベンチャー支援事業に関する特典をご用意します。詳細は公募ページをご確認ください。

〇応募方法
 必要書類をメールでご送付ください。詳細は公募ページをご確認ください。

〇お問い合わせ先
 TCP事務局
 nedo_tcp@nedo.go.jp
  • ビジネスコンテスト,ピッチコンテスト
  • ビジネスプラン,作成支援,メンタリング
  • ネットワーキング,マッチング
支援内容 相談・メンタリングマッチング人材育成
分野 研究開発全般
対象 個人
公募期間 2022年6月20日(月)から2022年9月2日(金)正午まで
事業年度 2022年度
委託額/助成額
助成率
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終了した公募

2022年度 新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業 第2回公募

本事業は2つの制度(「新エネ中小・スタートアップ支援制度」、「未来型新エネ実証制度」)を設けていますが、今回は「新エネ中小・スタートアップ支援制度」のみ公募を行います。
新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業(事業紹介ページへ)

新エネ中小・スタートアップ支援制度
再生可能エネルギーや低炭素・脱炭素化技術の開発に取り組む中小企業・スタートアップの提案を募集します。
 
社会課題解決枠 フェーズA>フィージビリティ・スタディ
 別添1に掲げる、NEDOが設定する課題に合致するテーマを公募します。
新市場開拓枠 フェーズα>フィージビリティ・スタディ
 
基盤研究のためのフィージビリティスタディをVC等からの支援を得て実施します。
社会課題解決枠 フェーズB>基盤研究
 別添1に掲げる、NEDOが設定する課題に合致するテーマを公募します。
 基盤技術の研究を産学官連携の体制で実施します。
新市場開拓枠 フェーズβ>基盤研究
 
基盤技術の研究をVC等からの支援を得て実施します。
フェーズC>実用化研究開発
 実用化技術の研究開発、実証研究等を実施します。


詳細は、下記「公募ページ」をクリックした先の公募要領等をご確認ください。

〇お問い合わせ先
 
イノベーション推進部 プラットフォームグループ
 venture-pfg@nedo.go.jp
  • 再生可能エネルギー,エネルギー源,多様化技術
  • 低炭素,脱炭素
  • 太陽光発電,風力発電,水力発電,地熱発電,バイオマス利用,太陽熱利用,未利用エネルギー
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般太陽光風力水力地熱バイオマス未利用エネルギー省エネルギー
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022年7月13日(水)~2022年9月5日(月)正午
事業年度 2022年度
委託額/助成額 フェーズA|1,250万円以内(NEDO負担額1,000万円以内)
フェーズα|1,500万円以内(NEDO負担額1,000万円以内)
フェーズB|6,250万円以内(NEDO負担額5,000万円以内)
フェーズβ|7,500千万円以内(NEDO負担額5,000万円以内)
フェーズC|2.25億円以内(NEDO負担額:1.5億円以内)
※すべて1テーマあたり
助成率
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終了した公募

2022年度「SBIR推進プログラム」第2回公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内で実施する「一気通貫型」、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
〇今回の公募はフェーズ1の公募となります。
〇詳細は「公募ページ」リンク先をご覧ください。

 お問い合わせ先
 イノベーション推進部プラットフォームグループ
 sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/06/28~2022/07/29
事業年度 2022年度
委託額/助成額 委託額 原則1テーマ当たり1,500万円以内、NEDO負担率100%
助成率
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終了した公募

2022年度「SBIR推進プログラム(福祉課題)」第2回公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内で実施する「一気通貫型」、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
〇今回の公募はフェーズ1の公募となります。
詳細は「公募ページ」リンク先をご覧ください。

 お問い合わせ先
 イノベーション推進部プラットフォームグループ
 sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • 福祉,福祉機器の開発,助成金,補助金
支援内容 研究開発資金調達
分野 福祉
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/07/04~2022/08/05(正午)
事業年度 2022年度
委託額/助成額 委託額 原則1テーマ当たり1,500万円以内、NEDO負担率100%
助成率
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終了した公募

2022年度「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」に係る追加公募

我が国における脱炭素社会を実現しつつ、産業競争力の強化に寄与することを目的として、「省エネルギー技術戦略」に掲げる「重要技術」を中心に、高い省エネルギー効果が見込まれる技術開発を対象として開発費を助成します。

公募説明会の開催
 予定していた説明会は終了いたしました。
 
●公募相談
 本公募の手続に関する質問のほか、応募予定の技術開発内容が本プログラムの趣旨に合致するか等のご相談を希望される場合には、下記メールアドレスにて受け付けます(日本語のみ)。
 また、オンライン等による相談も可能です。公募相談をご希望の場合には、「事前相談シート」に記載・添付の上、お問い合わせください(提案書のドラフトやその他提案の概要がわかる資料を添付いただいても構いません)。

●問い合わせ先
 NEDO 省エネルギー部
 担当者:「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」事務局
 E-MAIL:shouene@nedo.go.jp
  • 省エネルギー技術
  • 脱炭素
  • 助成事業
支援内容 研究開発
分野 省エネルギー
対象 企業みなし大企業中堅企業中小企業スタートアップ
公募期間 2022/07/25~2022/08/24
事業年度 2022年度
委託額/助成額 助成額(技術開発費上限)
●個別課題推進スキーム
 実用化開発フェーズ
    :3億円/件・年 5年以内
 実証開発フェーズ
    :5億円/件・年 3年以内
●重点課題推進スキーム
  フェーズⅠ:10億円/件・年 5年以内
  フェーズⅡ:10億円/件・年 5年以内
助成率 ●個別課題推進スキーム 実用化開発フェーズ:2/3又は1/2以内 実証開発フェーズ:1/2又は1/3以内 ●重点課題推進スキーム 重点課題推進スキーム フェーズⅠ:2/3、フェーズⅡ:1/2以内
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終了した公募

2022年度 SBIR推進プログラム(福祉課題)公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内で実施する「一気通貫型」、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
〇公募対象となる研究開発課題は「高齢者の自立支援や介護者の負担軽減等に資する福祉機器の開発」です。

 お問い合わせ先
 
イノベーション推進部プラットフォームグループ
 sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
  • 福祉機器の開発
支援内容 研究開発資金調達
分野 福祉
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/05/26~2022/06/27
事業年度 2022年度
委託額/助成額 <フェーズ1>
委託 1,500万円以内
NEDO負担率 100%
<フェーズ2>
助成 7,500万円以内
NEDO助成率 2/3以内(5,000万円以内)
助成率
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終了した公募

2022年度「SBIR推進プログラム」公募

SBIR(Small Business Innovation Research)推進プログラムは、政府が提示する研究開発テーマに取り組む中小企業・スタートアップ企業の研究開発及び事業化を支援することで、社会課題を解決すると同時に、我が国の産業競争力強化を目指すものです。

〇研究開発の初期段階(PoC、F/S)をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として多段階選抜方式を導入した継続支援を本事業内で実施する「一気通貫型」、関係府省庁等で実施する指定補助金等事業へ接続する「連結型」の2つの方法で実施します。
〇公募対象となるテーマは「公募ページ」リンク先の資料「2022年度「SBIR推進プログラム」公募要領」をご確認ください。

 お問い合わせ先
 
イノベーション推進部プラットフォームグループ
 sbir-r3@nedo.go.jp
  • 研究開発,社会実装,イノベーション
  • 技術シーズから事業化までの一貫した支援
支援内容 研究開発資金調達
分野 研究開発全般
対象 中小企業スタートアップ
公募期間 2022/05/26~2022/06/27
事業年度 2022年度
委託額/助成額 <フェーズ1>
委託 1,500万円以内
NEDO負担率 100%
<フェーズ2>
助成 7,500万円以内
NEDO助成率 2/3以内(5,000万円以内)
助成率
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